<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[Reiki_Den ]]></title><description><![CDATA[Reiki_Den ]]></description><link>https://reikidenjp.wixsite.com/reikiden/blog</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Sun, 07 Jun 2026 18:03:22 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://reikidenjp.wixsite.com/reikiden/en/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[36.身体を建築として捉える]]></title><description><![CDATA[KUUレポート 第36巻 身体を建築として捉える：構造修復の叡智を取り戻す 30年間世界中を旅して建築の傑作を修復してきた男が、なぜヒーラーの道を選んだのか？ その答えは、たった一つの身体的な真実にあります。人間の身体は、これまで設計された中で最も精緻な建築物である。 このレポートでは、私が30年間、物理的な構造物と向き合ってきた経験から生まれた「修復の洞察」（ミタテ）――人間の生命力の再生に応用した視点――を共有します。 1. 表面を塗り直すのではなく、土台を整える 壁にひび割れを見つけて、ただペンキで塗りつぶしただけでは、何も解決しない。ひび割れは再び現れるでしょう。 人間の身体も同じです。肩や腰の痛みは、単なる「結果」に過ぎない。その背後には、考えすぎによる神経の緊張、組織に蓄積された感情の層、そして構造的なアライメントの緩やかな崩壊といった複雑なネットワークが存在します。 私の施術では、あなたを「治す」のではなく、世界中の歴史的建造物に適用してきたのと同じ構造的な洞察力を用いて、あなたを回復させます。 2. 身体回復の3つの柱...]]></description><link>https://reikidenjp.wixsite.com/reikiden/post/36-%E8%BA%AB%E4%BD%93%E3%82%92%E5%BB%BA%E7%AF%89%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%A6%E6%8D%89%E3%81%88%E3%82%8B</link><guid isPermaLink="false">69e204c00c8d230c9e8c6d9a</guid><pubDate>Fri, 17 Apr 2026 10:05:40 GMT</pubDate><dc:creator>Kunihito Yamaguchi</dc:creator></item><item><title><![CDATA[35.　「引く」ことで生まれる、最も深い圧の真実]]></title><description><![CDATA[The KUU Report.35【ウェルネス研究コラム】「引く」ことで生まれる、最も深い圧の真実 タイマッサージやボディワークの現場で、私たちはしばしば「もっと深く圧を入れて」という要求に直面します。しかし、多くのセラピストが陥る罠が、腕の力で「押し込む」ことです。 今回は、レイキデン研究所のヤマグチ・クニヒトが、物理学と身体感覚のパラドックス（逆説、正しそうな前提と、妥当に思える推論から、受け入れがたい結論が得られる事を指す言葉）――「引くことで、入る」という極意について深く掘り下げます。 1. 物理的パラドックス：なぜ「引く」と「入る」のか ？ 図をもう一度見てください。重要なのは、圧を強めるとき、私たちは決して腕で「押し込んで」はいないということです。真実はその逆です。 多くのセラピストは、圧を入れようとする際、ベクトルをクライアントの方向（前方）へ向けがちです。しかし、それでは自分の肩や肘に「力み」が生じ、エネルギーの通り道がブロックされてしまいます。 「引く」圧のメカニズム： *  重心の移動 ：後ろ足にじわりと体重をのせ、自分の重心を後ろへ、下へと「引く」感覚を持ち...]]></description><link>https://reikidenjp.wixsite.com/reikiden/post/35-%E3%80%8C%E5%BC%95%E3%81%8F%E3%80%8D%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%A7%E7%94%9F%E3%81%BE%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%80%81%E6%9C%80%E3%82%82%E6%B7%B1%E3%81%84%E5%9C%A7%E3%81%AE%E7%9C%9F%E5%AE%9F</link><guid isPermaLink="false">69d71e4bc55f668b5305db08</guid><pubDate>Thu, 09 Apr 2026 04:20:22 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/c7569d_69ee036d783340349ca07a3091642974~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>Kunihito Yamaguchi</dc:creator></item><item><title><![CDATA[34.なぜ頑張るをやめると、力が出るのか?その物理的な理由]]></title><description><![CDATA[「もっと気合を入れろ」「もっと力を込めろ」 30年間の建築・塗装の現場で、私が耳にタコができるほど聞き、そして自分自身にも言い聞かせてきた言葉、若い職人にかけてきた言葉。もっとさかのぼると、少年野球団の頃から教えられてきた言葉です。 重い資材を運び、高い足場で踏ん張り、納期に間に合わせるためにアドレナリンを出し切って身体を駆動させる。それが「プロの仕事」だと信じて疑いませんでした。そしてそのパフォーマンスが自分最高の状態なのだと。 しかし、心身が壊れ、指一本動かすのさえ億劫になったとき、私はある衝撃的な事実に直面しました。 それは、「力を入れようとすればするほど、実は出力は弱まり、身体は壊れていく」という物理的な真理です。 1. 「力み」は、エネルギーの渋滞を引き起こす 物理的に見て、私たちが「力を入れる」とき、筋肉は収縮します。 筋肉が収縮するということは、そこを通る血管や神経、そしてエネルギーの通り道（経絡や氣の流れ）を自ら「締め上げている」状態です。 水道のホースを想像してみてください。 遠くまで水を飛ばそうとして、ホースの根元をギューっと握りつぶしたらどうなるでしょうか？...]]></description><link>https://reikidenjp.wixsite.com/reikiden/post/34-%E3%81%AA%E3%81%9C%E9%A0%91%E5%BC%B5%E3%82%8B%E3%82%92%E3%82%84%E3%82%81%E3%82%8B%E3%81%A8%E3%80%81%E5%8A%9B%E3%81%8C%E5%87%BA%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%8B-%E3%81%9D%E3%81%AE%E7%89%A9%E7%90%86%E7%9A%84%E3%81%AA%E7%90%86%E7%94%B1</link><guid isPermaLink="false">69cf873579d08557ea7e2b99</guid><pubDate>Fri, 03 Apr 2026 10:13:24 GMT</pubDate><dc:creator>Kunihito Yamaguchi</dc:creator></item><item><title><![CDATA[33.職人の手から、祈りの手へ]]></title><description><![CDATA[​ Chapter 33：掌が受け取る「生命の応答」 ── 最初の儀式（The First Ritual） ​「待つ」という行為は、消極的な不在ではありません。それは、生命が自ら語り出すのを静かに聴く、極めて能動的な「聴奏（ちょうそう）」です。 ​Vol.17では、私が沖縄の静寂の中で、そして日々の一人のセラピストとしての現場で大切にしている、「自分自身のハラと対話する最初のステップ」をお伝えします。これは、知識を「知恵」に変えるための、もっともシンプルで、もっとも深い儀式です。 ​1. 「職人の手」を「祈りの手」へ ​かつて塗装の現場で、私は塗料の粘りや下地の凹凸を掌で瞬時に見極めていました。それは「対象をコントロールするための手」でした。 しかし、農業の1年間で土に触れ、今のウェルネスの8年間でハラに触れる中で、私の手は変わりました。 ​最初の儀式で必要なのは、何かを変えようとする「職人の手」を休み、ただ生命の重みを受け入れる「祈りの手」になることです。 ​2. ステップ：ハラに錨（いかり）を下ろす ​静寂を作る：椅子に深く座るか、仰向けに横たわります。...]]></description><link>https://reikidenjp.wixsite.com/reikiden/post/33-%E8%81%B7%E4%BA%BA%E3%81%AE%E6%89%8B%E3%81%8B%E3%82%89%E3%80%81%E7%A5%88%E3%82%8A%E3%81%AE%E6%89%8B%E3%81%B8</link><guid isPermaLink="false">69c5d661bb06c54969c36064</guid><category><![CDATA[靈氣的生活｜Reiki Lifestyle]]></category><pubDate>Fri, 27 Mar 2026 05:28:07 GMT</pubDate><dc:creator>Kunihito Yamaguchi</dc:creator></item><item><title><![CDATA[29.期待しなくなったとき、愛は残る]]></title><description><![CDATA[こんにちは。 ウェルネスレポート Vol.29 をお届けします。 今回は、  「期待を手放す」ということについて、  少し時間をかけて書いています。 期待は、  悪いものとして扱われがちですが、  本当はとても人間的な感情です。 誰かを大切に思うからこそ、  期待が生まれます。 だからこそ、  それが苦しさに変わったとき、  私たちは戸惑います。 期待は、いつの間にか形を変える 期待しているとき、  私たちは気づかないうちに、  未来を先取りしています。 こうしてくれるはず  こう言ってくれるはず  このくらいは分かっているはず その未来が実現しなかったとき、  私たちは傷つきます。 でも、  相手が冷たかったわけでも、  愛がなかったわけでもない。 ただ、  期待が現実より先に走っていただけ  ということも多いのです。 期待は「信頼」とよく似ている 期待と信頼は、  とてもよく似ています。 そのため、  期待を手放すことは、  信頼を失うことのように感じられます。 でも実際には、  期待は「条件付きの信頼」  信頼は「条件のない関係性」です。 期待を握っているとき、 ...]]></description><link>https://reikidenjp.wixsite.com/reikiden/post/%E6%9C%9F%E5%BE%85%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%A8%E3%81%8D%E3%80%81%E6%84%9B%E3%81%AF%E6%AE%8B%E3%82%8B</link><guid isPermaLink="false">69a011a2f5362f0f9434a6a2</guid><category><![CDATA[靈氣的生活｜Reiki Lifestyle]]></category><pubDate>Fri, 27 Feb 2026 12:48:33 GMT</pubDate><dc:creator>Kunihito Yamaguchi</dc:creator></item><item><title><![CDATA[28.手を離したとき、関係は動き出す]]></title><description><![CDATA[こんにちは。 ウェルネスレポート Vol.28 をお届けします。 今回は、 説明することでも、努力することでもなく、 「手を離すこと」が起こす変化について書いています。 人間関係が苦しくなるとき、 私たちは無意識に、何かを掴んでいます。 分かってほしい 正しく伝えたい 誤解を解きたい 関係を良くしたい そのどれもは、自然な気持ちです。 間違ってはいません。 ただ、 それらを握り続けている限り、 関係はどこかで動きを止めてしまいます。 関係が止まるときに起きていること 「何も変わらない」 「同じところを回っている気がする」 そう感じるとき、 相手が動かないのではなく、 こちらが離していないことがよくあります。 理解させようとすること 納得してもらおうとすること 正しさを共有しようとすること それらはすべて、 相手を大切に思う気持ちから生まれています。 けれど、 その力が入り続けると、 関係は「固定」されていきます。 手放すとは、何をしないことか 手放すという言葉は、 冷たく聞こえるかもしれません。 諦めること 距離を置くこと 関係を切ること そう思われがちですが、...]]></description><link>https://reikidenjp.wixsite.com/reikiden/post/%E6%89%8B%E3%82%92%E9%9B%A2%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%A8%E3%81%8D%E3%80%81%E9%96%A2%E4%BF%82%E3%81%AF%E5%8B%95%E3%81%8D%E5%87%BA%E3%81%99</link><guid isPermaLink="false">69a0114af5362f0f9434a66f</guid><category><![CDATA[靈氣的生活｜Reiki Lifestyle]]></category><pubDate>Fri, 27 Feb 2026 12:45:25 GMT</pubDate><dc:creator>Kunihito Yamaguchi</dc:creator></item><item><title><![CDATA[27.「何もしなかった時間が、いちばん深く触れていた」]]></title><description><![CDATA[ウェルネスレポートVol.27 何かをした実感がない日ほど、 あとから静かに残っているものがあります。 言葉も、説明も、 特別な技法も使っていない。 ただ、そこにいた。 ただ、手を置いていた。 ただ、同じ呼吸をしていた。 それだけの時間。 施術が終わったあと、 「今日は何をしたのだろう」と 自分でもよく分からないまま帰る日があります。 けれど数日後、 相手から届く短いメッセージや、 次に会ったときの佇まいが、 その時間の深さを教えてくれることがあります。 靈氣を学び始めた頃、 私は「何かをしなければ」と思っていました。 手の位置は合っているか。 流れは滞っていないか。 意味のあることを提供できているか。 沈黙が長くなると、 不安になり、 説明したくなり、 次の動きを探していました。 でも、ある時期から、 その“焦り”が少しずつ静まっていきました。 何もしない時間に、 相手の呼吸が深くなる。 表情がゆるむ。 こちらの身体も、同時に軽くなる。 その事実のほうが、 どんな説明よりも確かでした。 何もしない、というのは 放棄ではありません。 見ている。 聴いている。 触れている。...]]></description><link>https://reikidenjp.wixsite.com/reikiden/post/%E3%80%8C%E4%BD%95%E3%82%82%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F%E6%99%82%E9%96%93%E3%81%8C%E3%80%81%E3%81%84%E3%81%A1%E3%81%B0%E3%82%93%E6%B7%B1%E3%81%8F%E8%A7%A6%E3%82%8C%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%9F%E3%80%8D</link><guid isPermaLink="false">69a010faf5362f0f9434a641</guid><category><![CDATA[靈氣的生活｜Reiki Lifestyle]]></category><pubDate>Fri, 27 Feb 2026 12:44:05 GMT</pubDate><dc:creator>Kunihito Yamaguchi</dc:creator></item><item><title><![CDATA[26.説明しなくなったとき、理解は深まる]]></title><description><![CDATA[ウェルネスレポート Vol.26  説明しなくなったとき、理解は深まる  説明しなくなったとき。  間違いを正そうとしなくなったとき。  自分が正しいと思っていることを、  相手に伝えなくなったとき。  そのとき起きているのは、  沈黙ではない。  正しさから、一歩退いている  という変化だ。  正しさは、とても静かに人を分ける  人は、  自分が正しいと思っているときほど、  丁寧な言葉を選ぶ。  感情的にならず、  理屈を整え、  相手のためを思って説明する。  けれど身体は、  その奥にある前提を感じ取る。  「あなたは間違っている」  「私は分かっている」  その前提がある限り、  どんなに穏やかでも、  関係は緊張する。  正しさは、  主張しなくても、  場に立ち上がってしまう。  説明をやめた瞬間に起きること  説明をやめるという選択は、  相手を放棄することではない。  黙らせることでも、  諦めることでもない。  それは、  自分の正しさを、相手の人生に差し出さない  という態度だ。  間違いを正そうとしなくなったとき、  関係が壊れることは、意外と少ない。 ...]]></description><link>https://reikidenjp.wixsite.com/reikiden/post/%E8%AA%AC%E6%98%8E%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%A8%E3%81%8D%E3%80%81%E7%90%86%E8%A7%A3%E3%81%AF%E6%B7%B1%E3%81%BE%E3%82%8B</link><guid isPermaLink="false">69a0107af5362f0f9434a606</guid><category><![CDATA[靈氣的生活｜Reiki Lifestyle]]></category><pubDate>Fri, 27 Feb 2026 12:42:04 GMT</pubDate><dc:creator>Kunihito Yamaguchi</dc:creator></item><item><title><![CDATA[ 25.境界線は、強く引かなくても生まれる ]]></title><description><![CDATA[こんにちは。  ウェルネスレポート第25号をお届けします。  前号までで、  感情と戦わないこと、  許そうとしないことについて触れてきました。  今号は、その続きとして  「境界線」について書きます。  ただし、  自分を守る方法でも、  距離を取る技術でもありません。  もっと静かな話です。  境界線は「引くもの」だと思っていませんか  人間関係が苦しいとき、  私たちはよくこう言います。  「ちゃんと境界線を引かなきゃ」  でも実際には、  強く引こうとするほど  境界線は不自然になります。  断れない自分を責める  優しすぎる自分を直そうとする  相手を遠ざけようとする  そのどれもが、  自分を守るための努力である一方、  どこか疲れを伴います。  なぜなら、  境界線を「作ろう」としているからです。  境界線は、状態の副産物  臼井靈氣や、  タイの身体観に共通しているのは、  何かを起こそうとしない  という態度です。  身体も、感情も、関係性も、  操作しない。  すると不思議なことに、  必要な距離感が  自然に現れてきます。  無理な頼みが来なくなる ...]]></description><link>https://reikidenjp.wixsite.com/reikiden/post/%E5%A2%83%E7%95%8C%E7%B7%9A%E3%81%AF%E3%80%81%E5%BC%B7%E3%81%8F%E5%BC%95%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%81%A6%E3%82%82%E7%94%9F%E3%81%BE%E3%82%8C%E3%82%8B</link><guid isPermaLink="false">69a01047f5362f0f9434a5e4</guid><category><![CDATA[靈氣的生活｜Reiki Lifestyle]]></category><pubDate>Fri, 27 Feb 2026 12:38:29 GMT</pubDate><dc:creator>Kunihito Yamaguchi</dc:creator></item><item><title><![CDATA[24.許そうとしなくなったとき、人間関係は変わり始める]]></title><description><![CDATA[ウェルネスレポート Vol.24 こんにちは。 前号（Vol.23）では、 「感情を変えようとしなくなったとき、人生が静かに動き出す」 という地点に立ちました。 今回は、その続きです。 感情との戦いをやめたあと、 人は必ず、人間関係の前に立ちます。 なぜなら―― 感情の多くは、いつも「誰かとの間」で生まれているからです。 この号を書いている理由 「許したほうが楽ですよ」 「相手を理解すれば関係は良くなります」 「手放せば、縁は整います」 私たちは、 あまりにも長く “許すこと”を正解として教えられてきました。 でも実際には、 許そうとするほど苦しくなった 分かったふりをして、距離を失った 大人であろうとして、自分を削った そんな経験をしてきた人が、とても多い。 この24号は、 「許さなくても、関係は変わる」 という、少し静かで、でも現実的な話です。 1｜「許し」は、本当に必要だったのか まず、はっきりさせておきたいことがあります。 許しは、美徳ではありません。 必要なときに起きる“結果”です。 許しを「目標」にした瞬間から、 人は自分の感情を置き去りにします。...]]></description><link>https://reikidenjp.wixsite.com/reikiden/post/%E8%A8%B1%E3%81%9D%E3%81%86%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%A8%E3%81%8D%E3%80%81%E4%BA%BA%E9%96%93%E9%96%A2%E4%BF%82%E3%81%AF%E5%A4%89%E3%82%8F%E3%82%8A%E5%A7%8B%E3%82%81%E3%82%8B</link><guid isPermaLink="false">69a0100ef5362f0f9434a5d0</guid><category><![CDATA[靈氣的生活｜Reiki Lifestyle]]></category><pubDate>Fri, 27 Feb 2026 12:36:34 GMT</pubDate><dc:creator>Kunihito Yamaguchi</dc:creator></item><item><title><![CDATA[ 23.感情を変えなくなったとき、人生が静かに動き出した ]]></title><description><![CDATA[こんにちは。  ウェルネスレポート第23号をお届けします。  このレポートは、  「より良くなる方法」を集めたものではありません。  また、「感情を整える技術」を教える場所でもありません。  むしろここは、  頑張っているのに、なぜか心が苦しい人が、  “戦うのをやめてもいい”と気づいていく途中の記録です。   いま、この号を書いている理由  これまで22号にわたって、  時間、身体、思考、仕事、エネルギーについて書いてきました。  けれど、書き進めるほどに  ひとつの地点へ戻ってきている感覚があります。  それは、  感情をどうにかしようとする限り、  人は本当の意味では楽になれない  という事実です。  怒りを抑えようとした人ほど、  不安を手放そうと努力した人ほど、  「ちゃんと許そう」としてきた人ほど、  心は疲れていく。  この号は、  そこに静かに立ち止まるためのレポートです。   1｜世界のウェルネスが向かっている場所  世界で語られているウェルネスは、  もはや「整える」「高める」「管理する」という段階を越えています。  共通しているのは、たったひとつ。 ...]]></description><link>https://reikidenjp.wixsite.com/reikiden/post/%E6%84%9F%E6%83%85%E3%82%92%E5%A4%89%E3%81%88%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%A8%E3%81%8D%E3%80%81%E4%BA%BA%E7%94%9F%E3%81%8C%E9%9D%99%E3%81%8B%E3%81%AB%E5%8B%95%E3%81%8D%E5%87%BA%E3%81%97%E3%81%9F</link><guid isPermaLink="false">69a00fcbf5362f0f9434a5af</guid><category><![CDATA[靈氣的生活｜Reiki Lifestyle]]></category><pubDate>Fri, 27 Feb 2026 12:32:47 GMT</pubDate><dc:creator>Kunihito Yamaguchi</dc:creator></item><item><title><![CDATA[22.「マルチタスク」から「マインドフルタスク」へ]]></title><description><![CDATA[こんにちは。  ウェルネスレポート第22号をお届けします。  前号（Vol.21）では、自分を認め、信頼を積み重ねる「自己肯定感のためのアクション」についてお話ししました。自分を承認し、内側の土台が少しずつ安定してくると、次に向き合うのは「日々の時間の使い方」です。  私たちは、一度に多くのことをこなす「マルチタスク」こそが有能さの証だと信じてきました。けれど、その代償として失っているものは何でしょうか。  今回のテーマは、「マインドフルタスク：ひとつの瞬間に、ひとつの命を置く」という生き方についてです。  1｜「効率」という幻想が奪っているもの  メールを返しながら企画を考え、電話を待ちながら食事を摂る。  こうしたマルチタスクは、一見すると時間を有効に使っているように感じます。しかし、最新の脳科学の視点から見れば、脳は「同時に処理」しているのではなく、猛烈なスピードで「切り替え（スイッチング）」を繰り返しているに過ぎません。  この切り替えのたびに、脳は莫大なエネルギーを消費し、集中力を断片化させていきます。  効率を求めているはずが、実際には「脳を疲弊させ、決断の質を下げ、...]]></description><link>https://reikidenjp.wixsite.com/reikiden/post/%E3%80%8C%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%81%E3%82%BF%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%80%8D%E3%81%8B%E3%82%89%E3%80%8C%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%95%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%80%8D%E3%81%B8</link><guid isPermaLink="false">69a00f1af5362f0f9434a52c</guid><category><![CDATA[靈氣的生活｜Reiki Lifestyle]]></category><pubDate>Fri, 27 Feb 2026 12:29:10 GMT</pubDate><dc:creator>Kunihito Yamaguchi</dc:creator></item><item><title><![CDATA[21.物語を書き換える「自己肯定感のためのウェルネス・アクション」]]></title><description><![CDATA[「Wellness Report」- 第21号：  ​新シリーズ：時間のゆとりと収入を繋げるウェルネス論  ​〜 【実践】脳の報酬系を起動する「自己肯定感のためのウェルネス行動」 〜 ​==================================== ​この特別なレポートに、ようこそ。  この研究所では、心と体の調和を深く探求し、あなたの心身の健康と幸福の未来を解き明かしていきます。 ​今週のテーマは、「心の物語」を具体的な「行動」で変革する「自己肯定感のためのウェルネス・アクション」です。  ​先週、私たちは「私は頑張らなければ価値がない」といった心の物語（セルフ・ナラティブ）が、脳の扁桃体を過剰に刺激し、エネルギーを浪費していること（Vol.20）を、論理的に解明しました。  ​この古い物語を書き換え、脳の回路そのものを再構築する鍵こそ、ウェルネスの行動、すなわち「自己肯定感のための小さな成功体験」を積み重ねることです。 ​特に、タイでの経験で、成果を出すために「完璧な努力」は必須ではないこと、「自己受容と安らぎ」が結果的に持続的な成功を生むことを確信しました。今週は...]]></description><link>https://reikidenjp.wixsite.com/reikiden/post/%E7%89%A9%E8%AA%9E%E3%82%92%E6%9B%B8%E3%81%8D%E6%8F%9B%E3%81%88%E3%82%8B%E3%80%8C%E8%87%AA%E5%B7%B1%E8%82%AF%E5%AE%9A%E6%84%9F%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%80%8D</link><guid isPermaLink="false">69a00e74f5362f0f9434a4d7</guid><category><![CDATA[靈氣的生活｜Reiki Lifestyle]]></category><pubDate>Fri, 27 Feb 2026 12:23:07 GMT</pubDate><dc:creator>Kunihito Yamaguchi</dc:creator></item><item><title><![CDATA[20.ウェルネスの根源、あなたの「心の物語」]]></title><description><![CDATA[「Wellness Report」- 第20号： シリーズ：時間のゆとりと収入を繋げるウェルネス論 〜 【思考の転換】感情論ではない、「頑張らない生き方」の論理的解明 〜 ================================================ この特別なレポートに、ようこそ。 この研究所では、心と体の調和を深く探求し、あなたの心身の健康と幸福の未来を解き明かしていきます。 ================================================ 今週も、心と体の調和へと向かう旅へようこそ。 先週のVol.19では、最高の集中力（時給）を生み出すために「やらないことリスト」を作り、エネルギーを集中させる「選択の経済学」を実践しました。 しかし、なぜ私たちは効率を求めているのに、依然として「頑張りすぎる」「無理をする」という非効率な行動を選んでしまうのでしょうか？ 今週のテーマは、まさにこの「頑張らない生き方」の論理的な有効性を解明することにあります。感情論や精神論ではなく、無意識下の脳と心身のメカニズムに光を当て、非効率な努力の根源...]]></description><link>https://reikidenjp.wixsite.com/reikiden/post/%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%81%AE%E6%A0%B9%E6%BA%90%E3%80%81%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%AE%E3%80%8C%E5%BF%83%E3%81%AE%E7%89%A9%E8%AA%9E%E3%80%8D</link><guid isPermaLink="false">69a00e2cf5362f0f9434a4b7</guid><category><![CDATA[靈氣的生活｜Reiki Lifestyle]]></category><pubDate>Fri, 27 Feb 2026 12:22:19 GMT</pubDate><dc:creator>Kunihito Yamaguchi</dc:creator></item><item><title><![CDATA[19.時間当たりの収入を最大化する「選択の経済学」]]></title><description><![CDATA[「Wellness Report」- 第19号： 新シリーズ：時間のゆとりと収入を繋げるウェルネス論  〜 集中力の浪費を防ぐ「やらないことリスト」の作成法 〜 ================================================ 今週も、心と体の調和へと向かう旅へようこそ。 前号（Vol.18）では、「エゴの断捨離」が、多忙と低収益を招く「ねばならない」の呪縛を解き放ち、エネルギー資本（Vol.17）を回復させることを学びました。エゴの声が静まった今、回復したこの貴重なエネルギーを、どこに「集中」させ、「どこから撤退」するのかという、究極の選択が求められます。 あなたは今、「やるべきことリスト」を増やすことに意識を向け、結果として「重要でないこと」に集中力が分散していませんか？ かつて私自身、常に忙しく、身体の不調を感じる余裕さえなく、資材倉庫が心の混乱を表すかのように荒れ果て、整理がつかない状態でした。その頃は、すべてをこなそうとする「承認欲求（エゴ）」に突き動かされ、結果として、「時間当たりの収入（日給）」が低い仕事にばかり時間を費やしていました...]]></description><link>https://reikidenjp.wixsite.com/reikiden/post/%E6%99%82%E9%96%93%E5%BD%93%E3%81%9F%E3%82%8A%E3%81%AE%E5%8F%8E%E5%85%A5%E3%82%92%E6%9C%80%E5%A4%A7%E5%8C%96%E3%81%99%E3%82%8B%E3%80%8C%E9%81%B8%E6%8A%9E%E3%81%AE%E7%B5%8C%E6%B8%88%E5%AD%A6%E3%80%8D</link><guid isPermaLink="false">69a00dcff5362f0f9434a48f</guid><category><![CDATA[靈氣的生活｜Reiki Lifestyle]]></category><pubDate>Fri, 27 Feb 2026 12:21:33 GMT</pubDate><dc:creator>Kunihito Yamaguchi</dc:creator></item><item><title><![CDATA[18.多忙と低収益を招く、私たちの心の声「エゴの断捨離術」]]></title><description><![CDATA[「Wellness Report」- 第18号： 新シリーズ：時間のゆとりと収入を繋げるウェルネス論 〜「ねばならない」の呪縛を解き放ち、エネルギーを集中させる知恵 〜 ================================================ 今週も、心と体の調和へと向かう旅へようこそ。 前号（Vol.17）では、ウェルネスを「コスト」ではなく「人生の最高の資本（エネルギー）」と再定義し、エネルギーの浪費が時間と収入を奪うメカニズムを解説しました。 今週は、このエネルギー浪費の最大の根源である、あなたの心の声、すなわち「エゴ（条件付きの自己）」に焦点を当てます。 あなたは今、「常に忙しくしていなければならない」「完璧でなければならない」「人より優れていなければならない」という心の声に突き動かされていませんか? かつて私自身、常に忙しく、身体の不調を感じる余裕さえなく、資材倉庫が心の混乱を表すかのように荒れ果て、整理がつかない状態でした。その頃の私の行動は、すべて「欠乏感（足りないという思い）」に基づいたエゴ（条件付きの自己）に支配されていました。その結果、...]]></description><link>https://reikidenjp.wixsite.com/reikiden/post/%E5%A4%9A%E5%BF%99%E3%81%A8%E4%BD%8E%E5%8F%8E%E7%9B%8A%E3%82%92%E6%8B%9B%E3%81%8F%E3%80%81%E7%A7%81%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%AE%E5%BF%83%E3%81%AE%E5%A3%B0%E3%80%8C%E3%82%A8%E3%82%B4%E3%81%AE%E6%96%AD%E6%8D%A8%E9%9B%A2%E8%A1%93%E3%80%8D</link><guid isPermaLink="false">69a00d91f5362f0f9434a471</guid><category><![CDATA[靈氣的生活｜Reiki Lifestyle]]></category><pubDate>Fri, 27 Feb 2026 12:20:51 GMT</pubDate><dc:creator>Kunihito Yamaguchi</dc:creator></item><item><title><![CDATA[17.無駄をなくす「エネルギーの経済学」]]></title><description><![CDATA[「Wellness Report」- 第17号： ================================================ 新シリーズ：時間のゆとりと収入を繋げるウェルネス論 〜 ウェルネスを「コスト」ではなく「収益源」に変える知恵 〜 この研究所では、心と体の調和を深く探求し、あなたの心身の健康と幸福の未来を解き明かしていきます。 ================================================ 今週も、心と体の調和へと向かう旅へようこそ。 この度、『Sacred Balance』シリーズに対し、「今までの靈氣の記事にはない、新しい世界観に触れた」という大変嬉しいご感想を多数いただきました。皆様からのこの温かいフィードバックは、私たちが目指す、靈氣哲学と現代のウェルネスの統合が皆様に届いている証です。心より感謝申し上げます。 今週から、新しいシリーズ「時間のゆとりと収入を繋げるウェルネス論」を始めます。 あなたは今、「もっと稼ぎたいのに時間がない」「忙しいのに収入が伸びない」というジレンマに陥っていませんか？...]]></description><link>https://reikidenjp.wixsite.com/reikiden/post/%E7%84%A1%E9%A7%84%E3%82%92%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%81%99%E3%80%8C%E3%82%A8%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%83%BC%E3%81%AE%E7%B5%8C%E6%B8%88%E5%AD%A6%E3%80%8D</link><guid isPermaLink="false">69a00d64f5362f0f9434a454</guid><category><![CDATA[靈氣的生活｜Reiki Lifestyle]]></category><pubDate>Fri, 27 Feb 2026 12:20:02 GMT</pubDate><dc:creator>Kunihito Yamaguchi</dc:creator></item><item><title><![CDATA[16.五戒の循環が作る「ウェルネスと豊かさの永久機関」]]></title><description><![CDATA[「Wellness Report」- 第16号： ================================================  〜 全羅針盤を統合し、揺るがない心の聖域を築く知恵 〜 この研究所では、心と体の調和を深く探求し、あなたの心身の健康と幸福の未来を解き明かしていきます。 ================================================ 今週も、心と体の調和へと向かう旅へようこそ。 Vol.1から始まった「Sacred Balance」の探求の旅は、前号（Vol.15）で臼井靈氣の五戒（怒るな、心配すな、感謝して、業を励め、人に親切に）の最後の羅針盤に到達しました。私たちは、感情、不調、情報、そして人間関係という「消耗源」を特定し、それらを「活力源」に変える知恵を実践してきました。 このVol.16では、全15回の羅針盤と五戒の循環を一つに統合し、あなたの心と身体に「自己治癒力の永久機関」を確立する方法を総括します。 あなたは今、すべての羅針盤を学んだことで、心の分断が癒え、一時的な平穏を得ているかもしれません。しかし...]]></description><link>https://reikidenjp.wixsite.com/reikiden/post/%E4%BA%94%E6%88%92%E3%81%AE%E5%BE%AA%E7%92%B0%E3%81%8C%E4%BD%9C%E3%82%8B%E3%80%8C%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%81%A8%E8%B1%8A%E3%81%8B%E3%81%95%E3%81%AE%E6%B0%B8%E4%B9%85%E6%A9%9F%E9%96%A2%E3%80%8D</link><guid isPermaLink="false">69a00d2cf5362f0f9434a433</guid><category><![CDATA[靈氣的生活｜Reiki Lifestyle]]></category><pubDate>Fri, 27 Feb 2026 12:18:42 GMT</pubDate><dc:creator>Kunihito Yamaguchi</dc:creator></item><item><title><![CDATA[15.「人に親切に」と「自分を犠牲にする」の違いを見極める知性]]></title><description><![CDATA[「Wellness Report」- 第15号： ================================================ 消耗しない人間関係の境界線〜 満たされたエネルギーを他者との関係性に健全に注ぎ込む実践 〜 この研究所では、心と体の調和を深く探求し、あなたの心身の健康と幸福の未来を解き明かしていきます。 ================================================ 今週も、心と体の調和へと向かう旅へようこそ。 前号（Vol.14）では、「業を励め」の実践を、義務的な努力から、純粋な喜びと創造性を伴う「遊び」（フロー状態）へと変える方法を学びました。自己受容（Vol.11）、感謝（Vol.13）、そして創造的な活動で心が満たされた今、私たちは、臼井靈氣の五戒の最後の要素、「人に親切に」に到達します。 あなたは、人に親切にした後、なぜか「疲れた」「心が重くなった」と感じていませんか？ 「良い人」でいるために、自分の時間やエネルギーを犠牲にしていませんか？ かつて私自身、常に忙しく、身体の不調を感じる余裕さえなく、作業...]]></description><link>https://reikidenjp.wixsite.com/reikiden/post/%E3%80%8C%E4%BA%BA%E3%81%AB%E8%A6%AA%E5%88%87%E3%81%AB%E3%80%8D%E3%81%A8%E3%80%8C%E8%87%AA%E5%88%86%E3%82%92%E7%8A%A0%E7%89%B2%E3%81%AB%E3%81%99%E3%82%8B%E3%80%8D%E3%81%AE%E9%81%95%E3%81%84%E3%82%92%E8%A6%8B%E6%A5%B5%E3%82%81%E3%82%8B%E7%9F%A5%E6%80%A7</link><guid isPermaLink="false">69a00cf5f5362f0f9434a40e</guid><category><![CDATA[靈氣的生活｜Reiki Lifestyle]]></category><pubDate>Fri, 27 Feb 2026 12:17:57 GMT</pubDate><dc:creator>Kunihito Yamaguchi</dc:creator></item><item><title><![CDATA[14.疲弊しない「業を励め」の実践]]></title><description><![CDATA[「Wellness Report」- 第14号： ================================================ 仕事と人生を「努力」から「遊び」に変えるフロー状態の作り方〜 感謝で満たされたエネルギーを創造性に直結させる知恵 〜 この研究所では、心と体の調和を深く探求し、あなたの心身の健康と幸福の未来を解き明かしていきます。 ================================================ 今週も、心と体の調和へと向かう旅へようこそ。 前号（Vol.13）では、「感謝して」の実践が、欠乏感を土台にした努力を超え、豊かさのエネルギー循環を拡大させることを学びました。心が満たされ、エネルギーが拡大し始めた今、私たちはこの最高のエネルギーを、臼井靈氣の五戒の核心である「業を励め」（仕事や人生の活動）に注ぎ込みます。 あなたは今、仕事や活動を「やらなければならない義務」や「疲弊する努力」と捉えていませんか？その結果、最高の集中力や創造性を発揮できずにいませんか？ かつて私自身、常に忙しく、身体の不調を感じる余裕さえなく、...]]></description><link>https://reikidenjp.wixsite.com/reikiden/post/%E7%96%B2%E5%BC%8A%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84%E3%80%8C%E6%A5%AD%E3%82%92%E5%8A%B1%E3%82%81%E3%80%8D%E3%81%AE%E5%AE%9F%E8%B7%B5</link><guid isPermaLink="false">69a00cc8f5362f0f9434a3eb</guid><category><![CDATA[靈氣的生活｜Reiki Lifestyle]]></category><pubDate>Fri, 27 Feb 2026 12:17:15 GMT</pubDate><dc:creator>Kunihito Yamaguchi</dc:creator></item></channel></rss>